Category [ TV ] 記事一覧
サソード、さわやか優勝!
オールスター何とかでいつもやっているマラソン。 ここ数年、いくらハンデをつけても外国からの招待選手かがんばって谷川選手が優勝していたような記憶があるけど、今日は山本裕典くんが優勝した。 ハンデがあったので、前回も出てたんだ…もちろんまだ、仮面ライダーの始まる前だから私は彼の存在を知らなかった。 今日、パックンと共にスタート。序盤から飛ばしていたので、最後まで持つのかなぁ、と… いつもチェックす...
あっけな〜い…
昨日の放送、びっくり! 復讐をやめたからといって、何も全株放棄しなくても…現実離れしすぎでしょう。 それに、お父さんのことを公表しないまでも、筆頭株主の立場なら当時の責任者に謝罪させることができるでしょうに。 会社をつぶすことは辞めても、責任追及はすべきだよ。リストラだけでなく、退社して独立した後も客が寄りつかないように裏から手を回していたなんて全くひどい話だもん。当時の責任者を明らかにし、反省...
孝之day
夕べはあまり眠れなかった。 テレビドラマが気になって眠れないなんて、アホな話だけど… 7月に始まって「がきんちょ」2ヶ月の間、nobbyがいつ出てくるのかと心待ちにして、やっと出てきたのが9月にはいってから。 しかもやっと出てきたのに、画面に映るのは毎日3分からせいぜい6分。 重要な存在感のある役どころなんだけど、楽しみにしていた時間が長かっただけに…nobby@孝之の不可解な言動にもどかしさは募るばかり…...
プチ・感動〜♪
2週目が終わってしまいました。 今日の学芸会は感動〜! 「ブリキ」の台詞が「孝之」の鎧に覆われた心に届いたようです。 この機会に恵まれたのはやはり「モモ」。直球で来ますね、彼女の言葉は。 そして、担任の先生や、「桃」、そしてドラマには直接描かれていなくても、あの場にいた多くの大人の心に何かしらの問いかけをしてくれた劇でした。おばさんハートのジジは、テレビ画面と向き合って泣いてしまいました。よかっ...
子供の頃の自分に会えますか
NOBBY目当てで見はじめた「がきんちょ」。彼の出るシーンだけ録画するつもりだったのに、見ているとなかなかいい台詞が随所に… 私が忘れかけていた親としての気持ちや、全く忘れていた子供の頃の気持ち。 「真知」といっしょに思い出されたり、思い知らされたり… 保存するディスクが増えそうです。...
今日の「孝之」
きゃ〜、やっぱ、ミーハーやなぁ、私って。 小銭を握り締めて駄菓子屋に向かう「孝之」は、NOBBY、その人でした。 その冒頭のシーンを横目で見たロイルが、「あれっ?、母さん、姜くん出てるで?!」 「…知ってる。」「あれ?あれって、あの嫌な奴?あれ、姜くんやったん?気づかんかった。」 そう。昨日までの、恐い顔をした「孝之」では気づかなかったけど、今日の駄菓子屋へ向かう「孝之」は、少し昔の思い出に素直になった...
がきんちょ
いよいよ登場。長らく待っていました。ホント。月曜日 出た〜!雑誌で聞いたとおり、冷徹な事業家!しかもアップ! …でも、これだけ? …ま、いいっか。久々に顔を見たので、お腹いっぱい。火曜日 その振りほどき方は舞台やで。でも、このドラマはこういう演出だよね。 会いたくないなら、普通、部屋へは通さないでしょう。 セットの都合でしょうけど、その辺が残念。 でも、与えられた環境で...
冷徹?
本屋で偶然nobbyを発見! いつもは手に取るのも恥ずかしい「junon」 でも、表紙に「水嶋ヒロ」の名を見つけ、思わずぱらぱら… と、眼に飛び込んできたのは、ヒロ君ではなく、nobby! 「がきんちょ」のことを語っていました。...
純情きらり
ハルカ…というより、猿丸啓太郎にぞっこんだったので、続く「きらり」のイケメンにちょっとは期待したんだけど…井坂君の出番が少ない…なんとなくヒロインの相手役は福士君という予想なんだけど… 時代設定が戦争に向かう、混沌とした頃だけに、「きらり」と光るものが涙に思えてならない私。 でも、意外と福士君@達彦がうろうろしだしてから毎日見ている。 おもしろいのは、達彦の母アンパンマン。 ご病気かしら?と思うほど...

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